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	<title>プロミス | 借金減額相談｜債務整理の評判口コミガイド</title>
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		<title>本気で完済したいならプロミスの借り換えを利用しよう</title>
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		<pubDate>Thu, 02 Sep 2021 13:50:53 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[借金コラム]]></category>
		<category><![CDATA[プロミス]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>いろいろな消費者金融から借金をしてしまい、返済に手が回らないことはありませんか。もし現在の借金を本気で完済したいと考えているならプロミスの借り入れを利用しましょ [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>いろいろな消費者金融から借金をしてしまい、返済に手が回らないことはありませんか。もし現在の借金を本気で完済したいと考えているならプロミスの借り入れを利用しましょう。今回はプロミスの借り換えについて特徴や注意点などについて紹介します。プロミスの借り換えのどのような点がよいのかを理解して、本気で完済を目指しましょう。</p>



<h2>プロミスの借り換えとは？</h2>



<p>大手消費者金融であるプロミスは借り換えすることもできます。プロミスの借り換えの対象者は、本人に安定した収入がある20歳から65歳以下の方です。正社員でない主婦やアルバイトの方でも安定した収入があれば利用することができます。</p>



<p>資金使途は他の貸金業者からの借入金返済のみです。借換え対象となるローンは消費者金融やクレジットカードなどのキャッシングで、銀行のカードローンやクレジットカードでのショッピングは対象外になります。融資額は300万円までで、契約額は借入者指定の契約額の範囲内で会社が決定した額になります。</p>



<p>金利適用方式は単一金利で、借入利率は6.7％～17.8％です。返済方式は元利定額返済方式、返済期日は5日、15日、25日、末日の中から選ぶことができます。返済期間は最終借入れ以後最長10年間で、返済回数は1回～120回までです。プロミスの借り換えには担保や保証人は不要ですが、運転免許証や健康保険証などの本人確認書類や源泉徴収票や確定申告書などの収入証明書が必要です。</p>



<p>プロミスのフリーローンとの違いは、借り換えの方が若干厳しい条件になることです。細かいところはあまり変わりはありませんが、フリーローンだと融資限度額が500万円なので、借り換えの融資限度額より高くなっています。一般的に借り換えをする人はお金の管理ができていなかったことによって借金が増えてしまった人が多いといえます。したがってそのような人たちに多額の融資を行うとリスクがあるので、フリーローンよりも低い融資限度額になっているのです。</p>



<h2>プロミスの借り換えの特徴</h2>



<p>プロミスの借り換えは、融資額が借り換え対象になるローンの残高の範囲内に限られていて、総量規制の範囲外になるという特徴があります。他にも返済のみで新たに追加借り入れができない点も特徴の一つです。</p>



<p>これらの特徴は借り換えの特徴である部分もありますが、プロミスならではの特徴も含まれています。プロミスでは一般のフリーローンであればインターネットから申し込みすることができますが、借り換えの場合は自動契約機か店頭窓口で申し込むことになります。また通常の融資であれば、お金は一旦申込者のところに入金されますが、プロミスの場合は融資金は顧客の名義で借り入れしている他の金融機関に直接振り込みがされます。</p>



<p>手数料と手間がかからず誤って使い込んでしまう心配もないので、この特徴は利用者にとってメリットといえるでしょう。</p>



<p>借り換えの特徴である部分は総量規制の範囲外になるという点です。総量規制の対象になると年収の1/3を超える金額は借入することができません。しかし借り換えは総量規制の範囲外になるので、複数社の借り入れの総額が総量規制の範囲を超えてしまっても大丈夫なのです。金額が大きくなればなるほど金利が安くなるので、返済負担を減らすことができます。</p>



<p>またプロミスの借り換えを利用する前に現在利用している借り入れの金利とプロミスの金利のどちらが安いかを確認する必要があります。そのような時はプロミスの返済シュミレーションを利用すると便利です。プロミスの返済シュミレーションでは借り入れ金額や返済期間、借入金利を入力するだけで返済総額がわかるので利用してみましょう。</p>



<h2>借り換えで利息が下がるのはどんな時？プロミスの借り換えにはデメリットはあるの？</h2>



<p>借り換えを利用して今より金利が下がるのは、合計して100万円以上の借り入れの時です。なぜ合計して100万円以上の借り入れだと利息が下がるかというと、利息制限法が大きく関係しています。</p>



<p>利息制限法では100万円以上の契約だと最高で年利15％が上限になっているからです。したがって100万円未満の借り入れを借り換えによってまとめれば、今まで借り入れしていた時の金利よりも低くすることができます。ただし最高融資金額が300万円までなので、300万円を超える借り入れがある場合は利用することができないので注意しましょう。</p>



<p>借り換えをした場合にデメリットとなる点は、返済日や月の返済総額が減る分、1回の返済額が増えることです。また新たな借り入れができないこともデメリットであるといえるでしょう。</p>



<p>しかしプロミスの借り換えには、借入先が1本化することがによって返済の負担が減り返済忘れを防げるというメリットがあります。また借入先が1本化することによって金額が大きくなる分、金利が下がり、返済に遅れそうなときも1カ所に連絡すればよくなります。このようにプロミスの借り換えには多少のデメリットもありますが、メリットの方が大きいといえるでしょう。</p>



<h2>プロミスの借り換え審査通過のコツとは？</h2>



<p>プロミスの借り換えを申し込んだ際に、審査が通過するか心配だと感じている方がいるのではないでしょうか。プロミスの借り換えの審査をスムーズに行うためには、信用情報センターに事故情報が登録されていないことや借り入れの上限金額は年収の1/2前後になっている必要があります。</p>



<p>さらに借入件数は4件以内で、プロミスの取引で延滞なく良好な取引をしていることも条件になります。またプロミスとの取引期間が長ければ取引実績によって借り換えの契約をすることも可能です。プロミスでの取引期間が1年以上あるといいでしょう。</p>



<p>プロミスで契約をする場合、担当者から借り換えについて興味がないか聞かれることがあります。これは他社の借り入れ金額を調査して、借り換えができそうな人をピックアップして連絡しているのです。したがってこのような連絡がきたのであれば、審査が通過する可能性が高いといえるでしょう。電話がきているという時点で審査が通っていると思っても問題なさそうです。</p>



<p>プロミスの借り換えの審査が通るかどうか不安に感じていても、プロミスの審査は審査が早いのでとりあえず審査を受けてみましょう。実は借り換えの審査は厳しいといわれています。それは借り換えを利用する人が多重債務者であるからです。しかしこの審査が厳しいという点はプロミスだけではないので、審査の早いプロミスを利用して借り換えの審査に通るかどうか確認してみるのもいいでしょう。</p>



<h2>プロミスの借り換えの注意点</h2>



<p>プロミスの借り換えをする場合、返済計画の立て方は毎月の返済額を減らす方法と早く完済する方法二通りがあります。</p>



<p>毎月の返済額を減らす方法は、毎月にやりくりが大変な人には最適であるといえますが、毎月の返済額を減らした分、総返済額が増えてしまうことがあるので注意が必要です。せっかく金利が低くなっても返済期間が長くなってしまえば、総返済額は増えてしまいます。しかし無理をして返済額を増やしてしまうと返済が滞ってしまう場合があるので、そのような場合は総返済額が増えてしまっても月々の返済額を減らすことが大切です。</p>



<p>早く完済したい場合で、月々の返済額が増えても返済できるだけの収入があるなら総返済額を減らすことができます。また月々の返済額が変わらなくても金利が低くなるので、返済期間を減らすことが可能です。これらのことを踏まえて、自分の生活や収入に合った無理のない返済計画を立てるようにしましょう。</p>



<h2>まとめ</h2>



<p>プロミスで借り換えを行うと、借入金は自分の口座を通さずプロミスから業者に返済されるので、本気で完済をしたい方に最適です。ただしプロミスの借り換えであっても、利用の仕方によっては総返済額が増えてしまう場合もあるので、しっかり返済計画を立ててからおこなうようにしましょう。</p>The post <a href="https://softwaregb.net/column/debt-promise/">本気で完済したいならプロミスの借り換えを利用しよう</a> first appeared on <a href="https://softwaregb.net">借金減額相談｜債務整理の評判口コミガイド</a>.]]></content:encoded>
					
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		<title>【消費者金融・プロミスの借金返済ができない場合の対処法】支払催促無視などにより裁判所呼出・強制執行・財産差し押さえを回避する術</title>
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		<dc:creator><![CDATA[tama]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 18 Jan 2021 08:08:54 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[借金コラム]]></category>
		<category><![CDATA[プロミス]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>借金をしたのに返済ができないでいると、借金返済督促状が来ます。そして借金返済督促状無視の結末はというと、裁判所呼び出し、強制執行・財産差し押さえというようにつな [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>借金をしたのに返済ができないでいると、借金返済督促状が来ます。そして借金返済督促状無視の結末はというと、裁判所呼び出し、強制執行・財産差し押さえというようにつながっていくのです。この記事では、訴えられた場合の相談窓口や、訴えられる前に対処する方法について、借金問題に悩んでいる方にも分かりやすくご紹介します。</p>



<h3><strong>借金返済督促状を無視しているとどうなるか</strong></h3>



<p>消費者金融からの借金が返せないでいると、その内催促の電話や郵便が届くようになります。ここで対処できればよいのですが、「現状では借金を返せないから」といって無視をしておくのはよくありません。電話や郵便を無視していると職場に連絡がいったり家を訪問したりといった方法で催促され、それでも無視を続けていると、裁判所から借金返済の督促状が届くのです。一度返済をする意思がないと判断されてしまうと、裁判所による強制執行・財産差し押さえが行われます。貯金はもちろん、家にある家財道具、仕事をしている人ならば、その給料の一部も差し押さえられてしまうことになります。このように借金返済督促状無視の結末は、さらに悪い結果を招くということです。</p>



<h3><strong>裁判所から呼び出し状がきたら？</strong></h3>



<p>キャッシングなどでお金を借り、それが返せない状態が続くと、裁判所に訴訟を起こされてしまう場合があります。そうすると、裁判所から「何日に出頭するように」との呼び出し状が届くのです。この際、分割払いなどで和解を望むのであれば、必ず定められた期日に出頭するようにしましょう。和解というのは、基本的に「裁判所に当事者同士が出頭しないと成立しない」とされています。もしどうしてもその日に行くことができない場合、事前に相手と電話などで相談し、和解についての話し合いを行い、合意を得ておく必要があります。そうすれば、裁判の日に行くことができなかったとしても、答弁書を出せば「和解に代わる決定」が出される可能性が高くなります。<br>&nbsp;<br>&nbsp;「和解に代わる決定」とは、あらかじめ被告と原告で和解についての話し合いが行われ、合意がされている場合、被告側が裁判に来られなくても、裁判官の権利により出すことのできるものです。結論で言えば、和解と同じだと考えればいいでしょう。ただしこれは簡易裁判所のみの話になるので、その点は注意しましょう。</p>



<h3><strong>訴えられたらすぐに行動</strong></h3>



<p>借金を返せず放置していて、消費者金融に訴えられるというケースが多くあります。特にプロミスをはじめとした「誰でも知ってるような大きめな消費者金融」であれば、その可能性が高くなります。では、実際に訴えられてしまった場合はどうしたらよいのでしょうか。基本的に、裁判所呼び出しの連絡を受け取ってから出頭するまで、およそ３週間の期間が設けられています。そのため、呼び出しの連絡を受けたらすぐに、専門家に相談するようにしましょう。訴えられた場合の相談窓口は、法律事務所がその役割を担っています。<br>&nbsp;<br>&nbsp;実はこのように訴えられたあとでも、債務整理をすることが可能なのです。ただし、間違った方法で債務整理をしてしまうと大変なことになってしまうので、専門家に頼むのが唯一残された道ということになります。３週間というと意外と日にちがあるように思えるかもしれませんが、スケジュールの調整などを考えるとギリギリと言えます。すぐに行動するようにしましょう。<br>&nbsp;<br>&nbsp;また訴えられる前に対処する方法としては、事前に債務整理を行っておくことです。過払い金の請求や自己破産など方法はいくつかありますので、訴えられる前にこうした方法をとるようにしましょう。</p>



<h3><strong>裁判所呼び出しを受ける前に対処しよう</strong></h3>



<p>借金により訴訟を起こされ、裁判所呼び出しから強制執行・財産差し押さえにつながる例が増えています。借金返済督促状無視の結末は決していいものではないのです。訴えられた場合の相談窓口をしっかり知っておいて、もし呼び出されたら即座に行動すること、また、どうしても借金が返せそうになかったら、訴えられる前に対処する方法を実践して、訴訟を起こされるのを回避しましょう。</p>The post <a href="https://softwaregb.net/column/promise/">【消費者金融・プロミスの借金返済ができない場合の対処法】支払催促無視などにより裁判所呼出・強制執行・財産差し押さえを回避する術</a> first appeared on <a href="https://softwaregb.net">借金減額相談｜債務整理の評判口コミガイド</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
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